特発性肺線維症IPFとの闘い

2024年4月に特発性肺線維症と慢性過敏性肺炎の疑いありとの診断を受けました。

急性増悪の疑い

11/6かかりつけの外来日

車から降りて、受付→検査→問診まで移動が息苦しくかなりつらかった

先生が交代し、初めまして

KL-6が3000を超える、息苦しさなどから急性増悪かもしれないということで、11/7から入院となった

レントゲン・CTから影の変動があまりないため、ステロイド投与を躊躇しているようであったが、投与することになった

ステロイドの効果はあまり見られないようであったので、ステロイドは無しでよかったかもしてないし、今回は単に肺機能低下からくる息苦しさかもしれない

酸素流量見直し、機器見直しにより対応

現実的に、息苦しさから散歩する距離もあまり伸びず、当面の目標としては、自力で外来にくることである

【検査】

・11/7 レントゲン 心電図 採血 たん 採血左右から 尿 鼻からチェック

・11/8 レントゲン 心エコー 採血

・11/11 採血 レントゲン CT

・11/14 採血 レントゲン

・11/18 採血 レントゲン CT

・11/21 採血 レントゲン

【治療】

・11/7-11 ステロイド ソルメドロール 500mg 抗生剤 メロペネム 0.5g

・11/12-17 プレドニゾロン5mg 6錠

・11/18-22 プレドニゾロン5mg 4錠